床が終わって、さあ壁を!

「背戸山の家」
床が終わって、さあ壁を!
といきたいところですが、木枠の加工・取付や、下地の補正がもう少し必要。
新築だったら造作だってかなり予定通りで進むのですが、リフォームは現場での補正が絡んできます。
旧部材を活かすか、新しくやり直すか?
まだ自問自答が続きそうですが、常に先々を考えて対応です。
それは住まいての為になるのか?と。

ここまでくるとゴールもあと少し!のはず⁉︎
ボード貼るときには無心で進めたいものです。