梶原建築の歩み

1942年 梶原美義(みよし)、日本航空川端工場(富士吉田市・深沢嘉吉)の木工部に入る
1945年 加々見大工(加々見義平)に建築大工の見習として入る
1952年 加々見製材所(加々見義雄)に入り、建築工事に従事
1969年 初代代表 美義、梶原建築開業、事業主となる
1976年 山梨県より建設業許可を取得
梶原光男(みつお)、梶原建築で働き始める
1997年 作業工場を鉄骨造にて新築
2001年 光男、自宅を建替え
2002年 梶原高一(こういち)、静岡県沼津市の(株)平成建設に入社
2005年 美義没
光男、事業承継にて二代目代表就任
高一、梶原建築で働き始める
2017年 日本エコハウス大賞にて「向原の家」がリノベーション奨励賞を受賞

2019年

節電家斎藤健一郎さん(書籍:本気で5アンペア コモンズ)と山梨県北杜市にて
「八ヶ岳エコハウスプロジェクトほくほく」の工事スタート
自立循環型住宅研究会フォーラムにて
「築100年住宅の区画断熱改修 区画内外の温熱分析」を発表し、最優秀賞を受賞
2021年 高一、事業承継にて三代目代表就任