解体中盤~こわらの家~

富士吉田市内「こわらの家」
解体が進むにつれていろんなことが明らかになっていきます。
増築時に敢えて手を加えなかった部分や、隠れてしまった昔の部分など。
外部露出の配管などは必ず内部へ貫通します。
その貫通部からは雨漏りのリスクだけでなくこんな事象も。
時期が夏じゃなくてホッとしました。

 

 

 

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